きずなウェディング

幸せをまとった優しい時間を、ここで
家族として新たに縁を結ぶ、大切なウェディング・セレモニーの舞台

ル・リアン

ル・リアン

『ル・リアン』は、フランス語の「絆」や「つながり」という意味を持つ言葉から名付けました。

外観はイタリア・フィレンツェの聖堂のイメージ。内装には温もりある、ゴシック風アーチ型の木製の柱。
エントランス部分には、市松模様の白・オフホワイトのヨーロピアン柄を配置しています。

最大の特徴は、祭壇の背面よりバージンロード全面までの、10mのスロープです。
ドレスのトレーンを引きながら、新婦がご両親への感謝・いままで歩まれた道・新しい幸せの始まりに思いを馳せながら、歩んでいただくことができます。

  • チャペル・ウェディング

    チャペル・ウェディング

    厳かな雰囲気で結婚を誓う、チャペル挙式。
    列席者全員が見守る中、ウェディングドレスの花嫁がバージンロードを歩くことは、多くの女性の憧れです。
    親族だけでなく、友人知人など多くのゲストにご参列いただけるのも、人気の理由となっています。
    スロープを歩く約60秒は、新郎新婦にも、そして参列者にも、感慨深い時間。一歩進む度に、新郎新婦の絆、新夫婦と列席者との絆がさらに深く、強くなるのではないでしょうか。

    ♥おふたりを祝福する聖歌隊の歌声は、あたたかなチャペルの空間に、美しく清らかに響きます。
    ♥列席者から降り注がれる祝福のフラワーシャワーに包まれ、おふたりの未来へ新たな一歩を踏み出すのにぴったりのチャペルが、『ル・リアン』です。

  • 人前式

    人前式

    神仏に結婚を誓うスタイルの結婚式とは違い、ご参列いただいた方に結婚を誓い、証人になってもらうのが『人前式』です。
    列席者全員がおふたりの立会人になることで、あたたかい一体感が生まれ、祝福に包まれます。

    ♥形式や格式にとらわれず、新郎新婦の個性を活かした式次第にすることができます。
    リングリレーやユニティキャンドルなど、ゲスト参加型の演出を取り入れることで、より思い出深いものになります。
    ♥天井高12mの独立アーチ型チャペル『ル・リアン』は、広がりのある空間で木のぬくもりを感じていただける造りとなっております。アットホームな人前式にも、ぴったりです。

  • 神前式

    神前式

    神前式は「家と家との結び付き」。
    新郎新婦本人達を含むすべての親族が、二人の結婚により結び付いた事を、神に報告し感謝する儀式とされています。
    参列いただくのは、基本的には新郎新婦とご両親、親族のみです。三三九度の盃を交わし、玉串を奉げ、結婚を誓います。

    ♥横手セントラルホテル『儀式殿』の神前式は、日本古来の伝統的としきたりを重んじ、厳かで格調高く執り行うことができます。